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| ○5月「GWイベント」 |
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| =お知らせ!= |
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| ◇島唄&闘牛稽古大会◇ |
日時:平成25年5月3日(金・祝日)午後2時30分〜
場所:徳之島なくさみ館(伊仙町目手久 )
主催:沖永良部闘牛愛好会
※入場無料 |
【島唄】
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◎幸山忠重(目手久民謡保存会)
◎東田護(目手久民謡保存会)
◎幸野泰士(若手実力派唄者) |
| 【闘牛稽古大会】 |
| 地 区 |
東 方 |
番 付 |
西 方 |
地 区 |
| 伊仙 |
大 進 丸 |
VS |
坊 小 |
亀津 |
| 亀津 |
二代目戦勝若力 |
VS |
みやび |
目手久 |
| 目手久 |
れんじゅくゎぐゎ
恋珠小小 |
VS |
りゅうえる
千裕畜産 龍愛キング |
母間 |
| 目手久 |
サムライ |
VS |
ピャンダ |
目手久 |
| 目手久 |
マノン
戦闘真杏希 |
VS |
天龍夢丸 |
伊仙 |
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PDFファイル |
| 南国闘牛が漫画に |
| 「も〜れつバンビ」 |
柏木ハルコさん |
単行本第1〜5刊 絶賛発売中! |
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講談社のヤングマガジンで、平成21年6月8日発売の第28号から「牛バトル 新連載!」と題して始まった「も〜れつバンビ」は、コミック界でも前例のない本格的な「闘牛漫画」です。
作者の柏木ハルコ先生は、昨年から八重山や沖縄を取材され、徳之島には昨年10月初めて来島されました。それからは、正月・5月と徳之島の全闘牛大会を観戦。前祝や島内各地の牛舎を巡り、精力的に取材活動を続けて参りました。
闘牛になるとは予想もしなかった弱虫「バンビ」と、闘牛大好きで常に強気の「日和」ちゃんの笑いあり、涙ありの南の島の闘牛物語!乞うご期待!! |
講談社 560円(税込) |
画像提供:講談社・ヤングマガジン編集部(禁:無断転載) |
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| 長年の研究成果を一冊に! |
| 「徳之島の民族文化」 |
故松山光秀氏の遺稿をまとめる |
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奄美の古層が息づく島 徳之島
その民俗文化は、多くの研究者を魅了してきた。
本書は、その中でも地元に根付き
徳之島研究第一人者と言われる
松山光秀氏によるもの。
昨年一月、
家族と大勢の友人に惜しまれながら逝去
残った論考や資料を
研究者仲間らが刊行委員会を作り、
長年の研究成果をまとめた。
遺稿はまだ多く残っている
本書にできるだけたくさんの人が興味を持ち
島独特の歴史と文化への理解を深めてほしい。
| タイトル |
徳之島の民族文化 |
著 者 |
松山光秀 |
発 行 所 |
南方新社 |
定 価 |
3,000円+税 |
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| 生に対する「むき出しの本能」を写す! |
| 「朱 殷」 |
桑島維さん渾身の一冊 |
詳細ページ |
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| ○このような各種情報やお知らせ等を掲載希望の方、下記のメールアドレスまでお知らせ下されば、取材の上掲載させて頂きますので、よろしくお願い致します。 |
| =エッセー= |
| 一言では語れない島の魅力! |
| 「大和人(やまとんちゅ)が見た島人(しまんちゅ)」 |
暮らして分かる疑問と素晴らしさ |
地元ミニコミ新聞「ミニミニかわらばん」に大和凡人(ヤマトボント)のペンネームで平成7〜10年にかけて連載したエッセィです。 |
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