| =お知らせ!= |
| 生に対する「むき出しの本能」を写す! |
「朱 殷」 |
桑島維さん渾身の一冊 |
 |

「闘牛島 徳之島」で
徳之島の闘牛を全国に知らしめた写真家
桑島維さん2冊目の写真集が発売された。
テーマは朱殷(しゅあん)
「あかぐろい色」「血の古くなった色」を意味する。
徳之島の闘牛
土佐の闘犬
高知県安田町の闘鶏
そしてプロボクサー、出産も
闘う者の姿と
その姿に一喜一憂する家族や仲間
リアルに表現する。
| タイトル |
朱殷(しゅあん) |
著 者 |
桑島 維 |
発 行 所 |
求龍堂 |
定 価 |
3,990円 |
|
|
| 神話が存在した頃の徳之島にタイムスリップ! |
| 「ひとりぼっちじゃないよ」 |
榊原洋史さん渾身の小説 |
 |
神々と精霊、そして人々が共に暮らす南の島で、
東京育ちの12歳の少年カイトが過ごした「夏休み」
島の豊かな自然や人々の出会いの中で、自分の
抱える「心の影」に気づき、対決しようとするが…
長年にわたる南西諸島の民俗研究と
最新の心理学に裏打ちされ、
識者から「不思議でいっぱいだが、
なぜだかリアルな物語」と評された。
現代の心を見直す一冊!
| タイトル |
ひとりぼっちじゃないよ |
著 者 |
榊原洋史 |
発 行 所 |
海風社 |
定 価 |
1,785円 |
|
|
| 徳之島の闘牛を紹介! |
| 「野生の決闘大会―神聖なる伝統娯楽―」 |
月間ランティエ10月号 |
 |
「月刊ランティエ」(発行:角川春樹事務所)の10月号に、『野生の決闘大会―神聖なる伝統娯楽―』のタイトルで、宇和島・徳之島・隠岐島の闘牛、高知県の闘犬、鹿児島県加治木町のくも合戦、北奥羽軍鶏闘技連盟の闘鶏がそれぞれ一ページずつ紹介されている。
なお、徳之島の闘牛に関しては写真提供させて頂きました。興味のある方は最寄りの書店にて購入し、ご覧下さい。
雑 誌 名 |
月刊ランティエ |
号 数 |
10月号 |
発 行 所 |
角川春樹事務所 |
|
|
徳之島を紹介する本格的写真集 |
| 「闘牛島 徳之島発売!」 |
 |
 |
約500年の歴史を持つという徳之島の伝統文化「闘牛」
その「闘牛」にほれ込んだ一人のカメラマンがいた。=桑島維(ツナキ)、この名前を聞いて往年の名バンドを思い出す人は、年配の人だけだろうが、第一印象はその名のとおり個性的なアーティスト。 |
その独特の感性で捉えた徳之島の闘牛。そしてそこに住む人々と、島人(シマンチュ)がこよなく愛する風景。
それらが一冊に詰め込まれたと言っても過言ではない、本格的写真集が発売にされた。
徳之島関係者はもとより、闘牛、徳之島に興味を抱く方に是非ご覧頂きたい一冊である。 |
 |
|
|
【「闘牛島 徳之島」/平凡社/本体定価 3800円】
|
|
○このような各種情報やお知らせ等を掲載希望の方、下記のメールアドレスまでお知らせ下されば、取材の上掲載させて頂きますので、よろしくお願い致します。
○「徳之島メビウスクラブ」新しいサーバーに移行し、現在サイトの見直し作業を行っております。リンク切れやお気づきの点などこざいましたら、
E-mail:bont@tokunoshima.infoまでお知らせ頂ければ幸いです。 |
|
|